@カマタとヒト


@カマタはたくさんの人々とかかわり、日々おもしろきことを追求しています。


秋吉 浩気

メタアーキテクト。芝浦工業大学工学部建築学科卒、慶應義塾大学SFCにてデジタル・ファブリケーションを専攻。東京大学工学系研究科建築学専攻博士課程在籍。建築系ハードウェアスタートアップRELLUF代表。カマタ_ブリッヂ工房長。だれにでも参画可能な包括的デザイン環境を構築中。

石井 大吾

1981年千葉県生まれ。一級建築士。武蔵野美術大学卒業後、fuse-atelier、blue studioを経て、2008年Daigo Ishii Design設立。建築、インテリア、家具のデザインを手がける。2009年にはgalleryFEMTEをオープン。

石川 大輔

「デザインの寿命を長くする」を哲学に、掲載済みの屋外広告や産業廃棄物工場に廃棄された素材から、バッグや小物等のプロダクトを製作および販売を行う「蝉 semi」の代表。21世紀を生きる自分たちにとってのものづくりとは!?という疑問から始まり、自分を実験材料として日々研鑽に励む。

大島 芳彦

建築家。ブルースタジオ専務取締役クリエイティブディレクター。HEAD研究会リノベーションTF委員長。活動域は建築設計を超えブランディング、不動産管理など多岐にわたる。団地再生など大型プロジェクトを手掛ける一方、全国でリノベーションスクールを展開。2015年日本建築学会教育賞受賞。

岡本 健

グラフィックデザイナー。1983年、群馬県生まれ。千葉大学文学部行動科学科にて心理学を専攻、研究の一環で調べたグラフィックデザインに興味を持ち、方向転換。卒業後、数社のデザイン事務所にて実務経験を積み、株式会社ヴォル、株式会社佐藤卓デザイン事務所を経て2013年4月より独立。

川瀬 英嗣

1988年東京都生まれ。武蔵野美術大学造形学部空間演出デザイン学科卒。NPO法人モクチン企画副代表理事。デザイナー。 在学中より家具・インテリアプロダクトのデザイン製作や展覧会等の企画運営を行う。現在、 様々な領域を横断しながら活動を展開中。休日はだいたい公園にいます。

笹本 直裕

1981年宮城県生まれ。千葉大学卒業。東北大学大学院修了。2007-15 bluestudio。リノベーションを主軸に300世帯以上の住環境を企画・設計。2015 studio niko設立。前職最後の担当となったカマタ_ブリッヂのディレクターを務める。東京と仙台を拠点に活動中。

佐藤 研也

1981年宮城県生まれ。一級建築士。東京理科大学大学院修了後オランダに渡り、建築、都市、ランドスケープ、さらには、現代アートの制作やキュレーションと多様なプロジェクトに携わる。2015- studio niko(東京)設立。アムステルダムと東京を拠点に活動中。

鈴木 哲生

若く健康なグラフィック・デザイナ。@カマタ関連のロゴなどを制作。1989年生まれ。2013年東京芸大美術学部デザイン科卒業後、隈研吾建築都市設計事務所勤務を経て、2015年にオランダ KABKデン・ハーグ王立芸術アカデミー タイプ&メディア修士課程を修了。以後フリーランス。

谷田 恭平

1988年広島県尾道市瀬戸田生まれ。瀬戸内海の愛で溢れている小さな島で育ち、金沢工業大学で建築を学ぶ。現在は、空間を通じたライフスタイルの提案を行う会社「blue studio」に設計者、コンサルタントとして在籍。

塚越 龍馬

1987年元旦生まれ。群馬県で育つ。バックパッカーで世界を放浪する。インドで衝撃的な事件があり、建築を生業にする事を決める。桑沢デザイン研究所卒。現在、株式会社bluestudioに在籍。住宅・店舗・商業などの企画・設計を担当。チャイ研究家。チャイの味はインド人をも唸らせる。

中村 健太郎

1993年大阪府生まれ、和歌山県育ち。慶応義塾大学SFC在学中。学部一年次より同大学松川昌平研究室にてアルゴリズミックデザインの研究を行う。2014年よりモクチン企画システムエンジニア。

茨田 禎之

1972年、東京都大田区生まれ。 慶應義塾大学文学部フランス文学科卒。不動産投資会社 有限会社ユウ 代表。不動産運用管理会社 秀栄相互株式会社 代表。

藤笠 隆之

一級建築士。1978年岡山県生まれ。大学在学中、インテリアショップで販売、家具や雑貨のデザインなどを経験後、店舗設計事務所に勤務。数社の建築設計事務所を経て、blue studioに在籍。引越しした家のベランダが広かったことがきっかけで、ベランダ園芸に目覚める。

松田 和久

1985年北海道生まれ/一級建築士。東京藝術大学大学院修了後、国内外で設計修行。2014年KAZUHISA MATSUDA ARCHITECTURE 設立。2015年東京藝術大学教育研究助手。現在、東京と香港を拠点にアジア圏を主に現代アートと建築の枠組を横断しながら活動中。

連 勇太朗

1987年神奈川県生まれ。2011年より木造アパートの再生プロジェクトを展開するNPO法人モクチン企画の代表理事。学部、修士課程、博士課程の9年間を辺境の地である慶應義塾大学SFCで過ごす。専門は建築設計や都市デザイン。好きなものは猫とマッシュポテトと安部公房。

ハティー

2014年5月生まれの三毛猫。本名はHarriet、飼い主の友人であるイギリス人がつけた英国風の名前。現在は蒲田にあるモクチン企画の事務所(クーチイチバン)で暮らし、スタッフや来客を和ませたり、打ち合わせの邪魔をしたり...。人懐っこく、よくしゃべる。